上場企業のコンテンツマーケティング担当がブログをはじめてみた

上場企業でコンテンツマーケティングを立ち上げ、担当している「そめ」です。そのノウハウを使ってブログをしたらどうなるか、試してみます。内容は「雑記」「DIY」「子育て」などなど。ノウハウは惜しみなく公開していきます。よろしくお願いいします。

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【DIY】発泡スチロールレンガの壁をアクリル絵の具で着色していい感じに!!!

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こんにちは、そめです。

 

前回は、発泡スチロールレンガを使って、壁を北欧風にアレンジしてみました。

 

▼ 前回の記事はこちら

www.contents-marketing-diary.com

 

ペンキで塗ったのですが、真っ白すぎてレンガ感が今ひとつでしたので、今回は着色にチャレンジしてみました。

  

 

 

前回まで

発泡スチロールレンガ DIY 前回まで

前回までの様子はこんな感じ。真っ白で、おまけにツヤ有りペンキにしてしまったので、つやつやして、レンガっぽさがありませんでした。

 

これに、つや消しのアクリル絵の具で着色し、雰囲気を出していきたいと思います。

 

目標はこんな感じ▼

jp.123rf.com

 

ではスタート!!

 

溝塗り

まずは、溝を塗りつぶしていきます。

 

▼こんな感じで、どこにでもある、黒のアクリル絵の具でオッケー。

 

100均でも売ってます。僕はダイソーで買いました。

 

ただ、広域を塗る場合、白色はこちらがオススメ▼

 

 

100均のが25mlだったのに対して、こちらは、400ml入っていますので、コスパは断然こちらです。

 

▼ 買っちゃいました

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広い面積の方は是非!!

 

そして、この白と黒を混ぜて、これまた100均の細筆で、塗りつぶしていきます。

 

▼こんな感じ

発泡スチロールレンガ DIY 溝塗り

 

表面の汚れを演出

続いては、表面を石っぽくするために、グレーで下塗りをしていきます。

 

先程の溝塗りは、ほぼ黒かったですが、今回は、白っぽいグレーで塗っていきます。これまた100均の大きめの刷毛があると、塗りやすいです。

 

▼こんな感じ

発泡スチロールレンガ DIY 汚れ

 

だいぶ汚れましたね。

 

仕上げの白塗り

最後に、白を刷毛で塗っていきます。グレーは少し見えるくらいにしておきたいので、あまり水を入れすぎると、透けてグレーが主張してきますので、結構集めで、水は少なめで、塗りました。

 

▼完成です!!!

発泡スチロールレンガ DIY 完成

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

大分雰囲気がでてきました。

 

グレーと白の斑の部分が、いかにも刷毛で塗った感じになっているので、もう少し、スポンジなどを使って、自然な感じにしてみたいと思います。

 

ではでは、ご覧いただきありがとうございました。

 

引き続き進捗があればご紹介いたします♪

 

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